満員
キッズラボプログラム 「植物がどうしてくすりになるの?~漢方生薬とパプリカで科学実験!~」
- 開催期間
- 2025年12月14日(日) ❶10:00~11:30 ❷14:00~15:30
- 場所
- 植物研究交流センター1階 キッズラボ
- 内容
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第一薬科大学から先生を招いて行うプログラムの第四弾。
漢方薬は植物の力を利用した「くすり」です。
今回は、漢方生薬が食べ物(デンプン)を分解する不思議な力を観察してもらうとともに、パプリカを使って目には見えない「油」を見つけ出す…そんなまるで探偵!?のような実験にも挑戦してもらいます。
植物がどうして体に良いのか、どうやって私たちの体をたすけているのか、そのひみつにせまりましょう。
キッズラボプログラムとは
多様な植物と直接ふれあうことのできる植物園の魅力や特性を活かしつつ、詳細な観察や実験など専門的な内容を含むプログラムを実施します。
【講 師】高橋 義人(第一薬科大学薬学部 教授)、大渡 勝史(第一薬科大学薬学部 助教)
【定 員】24名(保護者含む)(先着受付順)
【参加費】無料(入園料必要 ※高校生以下無料) - 対象
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小学生(3年生以上向き)
※保護者付き添い可。ただし、お子さま1名につき1名まで。申し込み時、保護者の方の氏名も参加者欄にご入力ください。 - 参加方法
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事前申込制
当ホームページから必要事項を入力のうえお申し込みください。
【申込受付期間】2025年11月5日(水)9:00 ~ 2025年12月13日(土)17:00
※電話、FAX、入園窓口、および当日会場ではお申し込みいただけません。予めご了承ください。
満員のため、お申込みを締め切らせていただきました。
